お仕事とBacklogと私
はじめまして。
Backlogでは、主にHTML/CSS担当してます。西嶋です。
私の場合、プログラマではないので、素人目線で?Backlogの良さをお伝えしたいと思います。
個人的にBacklogの最大の特徴は『メール連携機能』によるあらゆる人の【巻き込み】易さと『設定の簡単さ』にあると考えてます。
Backlogを使うまでは、プロジェクト管理ツールにはあまり馴染みがありませんでした。
TracとMantisは、それまで使った事もあり、それなりに便利さは感じてました。
どちらもインターフェースが英語とか一部分は英語だったりして、プロジェクトに参加してもらった人によっては途中から使ってくれなくなったりもしてました。
Tracは、高機能であることはわかってはいるのですが、とにかく設置が面倒なので、新しいプロジェクトでは使わなくなってしまってました。
プロジェクト管理がうまくいくためには、できるだけ関わりのある人を沢山巻き込み、【コラボレート】した方が、よりメリットがあると思います。
例えば、積極的に課題を登録したり、課題を処理したりしないような立場の人(管理者やお客さん的な立場の方)をバックログのメンバーとしてプロジェクトに参加してもらうんです。
そうすると、課題の追加やコメントなどのメールがその人にも届きますので、【情報の共有化】になり、打ち合わせや会議の時間の短縮化、状況判断のスピードアップが図れます。
設定の簡単さは、技術者でなくても、プロジェクトの追加が簡単に行えます。
以下は、プロジェクト追加の流れです。
プロジェクトを作りたい時に作りたい人がすぐ作れてしまうということが、どれ程素晴らしい事かは、
日頃、忙しい技術者にプロジェクト管理ツールの設置をお願いしている人であれば、想像できることと思います。
現在、多くの人が【コラボレート】しやすいような説明のコンテンツ作成も計画しております。




















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