みなさん。おつかれさまです!
月曜日は仕事にやる気がでない人もいるんではないでしょうか??
さぼっているとBacklogの課題はどんどんたまっていきます。
がんばって、今日も課題をがんがん消化していきましょう!
でも、その前に、
今日は、課題の整理をしてみませんか?
- 放置課題のクローズ
- マイルストーンや期限日の割当
- 担当者の登録や切り替え
- Wikiの整理
などこまめに課題の棚卸しをしていく事で、課題の状態や動きが整理されプロジェクト進行がスムーズになります。
これは主に管理者、リーダーの仕事になるかもしれませんが、もちろんそれ以外の方も自分の課題を整理する事は大事です!
とくに、期限切れの課題や長い間「未対応」の課題は、たくさんたまってくる事がありますので期限日の再設定や対応予定がなくなった課題は「完了」にするなどして整理しましょう。
状態がわからない課題については積極的にコメントにて質問するといいと思います!
それでは、今すぐプロジェクトメンバーと一緒に課題の棚卸しをやってみてください!
わたしも今からたくさんたまりにたまった期限切れ課題をなんとかします!
みなさん、はじめまして!
Backlogの開発・インフラ・サポートを担当しています山本です!
よろしくお願いします!
さて、今日はBacklogサポートでのBacklogの使い方と
そこに登場するお問い合わせフォーム君をご紹介したいと思います。
サポートといいますと、主にメールやお問い合わせフォームからお送りいただいた
以下のようなご質問等について、メールや電話にて回答させていただくことです。
お問い合わせ内容は、Backlogのサポートプロジェクトに
自動的に課題として登録される仕組みになっていて、
メンバーで共有され、その内容により「自分やります!」という流れになっています。
ここで自動的に登録をおこなっているのが、
「お問い合わせフォーム君」です。

「お問い合わせフォーム君」は特定のメールアドレスに届いたお問い合わせ内容を、
Backlogに課題として登録するBacklogAPIを利用したプログラムです。
お問い合わせ内容毎にカテゴリや担当者等を指定することもできます。

実は以前、Backlogを利用せずにメールでのやりとりのみで行っていて
など、とても困った状態となっていました。
とにかくやるべき事は全部Backlogに登録し、
そこから作業や対応をはじめることで困った状態はほぼ解決しました。
はじめは人手で登録していましたが、
今ではお問い合わせフォーム君が勝手に登録してくれるおかげで、とても助かっています。
みなさんもがんがんBacklogを使って、お仕事がんばってください!
Backlogの開発・インフラ・サポートを担当しています山本です!
よろしくお願いします!
さて、今日はBacklogサポートでのBacklogの使い方と
そこに登場するお問い合わせフォーム君をご紹介したいと思います。
サポートといいますと、主にメールやお問い合わせフォームからお送りいただいた
以下のようなご質問等について、メールや電話にて回答させていただくことです。
- 導入前の機能、契約などについてのご質問
- 契約内容やお支払い状況についての確認
- 機能追加・改善のご要望
お問い合わせ内容は、Backlogのサポートプロジェクトに
自動的に課題として登録される仕組みになっていて、
メンバーで共有され、その内容により「自分やります!」という流れになっています。
ここで自動的に登録をおこなっているのが、
「お問い合わせフォーム君」です。

「お問い合わせフォーム君」は特定のメールアドレスに届いたお問い合わせ内容を、
Backlogに課題として登録するBacklogAPIを利用したプログラムです。
お問い合わせ内容毎にカテゴリや担当者等を指定することもできます。

実は以前、Backlogを利用せずにメールでのやりとりのみで行っていて
- 担当者が決まらないまま忘れさられせそうになったお問い合わせ発生!
- 以前お問い合わせがあったお客様にもかかわらず同じことを聞いたり、「はじめまして」と言ってしました!
- どんなやりとりしていたのか担当者以外わかりにくい
など、とても困った状態となっていました。
とにかくやるべき事は全部Backlogに登録し、
そこから作業や対応をはじめることで困った状態はほぼ解決しました。
はじめは人手で登録していましたが、
今ではお問い合わせフォーム君が勝手に登録してくれるおかげで、とても助かっています。
みなさんもがんがんBacklogを使って、お仕事がんばってください!
はじめましてあがたです。Backlogでは主にプロダクトデザインと開発を担当しています。
Backlogのプロダクトデザインを考えるにあたっては、使いやすいことはもちろんですが、Backlog上でチームメンバー同士がいきいきとしたやり取りができるということに一番のポイントを置いています。
今までのプロジェクト管理ツールは、どちらかと言うと管理者向けで計画や管理に重点が置かれていました。Backlogの特徴はチームメンバー間で気軽に情報共有ができることなので、まるでひとつの部屋にみんなが集まって会話しているような雰囲気を出そうと思いました。そこで取り入れたのが、自分のアイコンを自由に選べる機能です。


仕事のツールなのに遊び過ぎではないか?という意見もありましたが、いざ作ってみると、画面上に各担当者の個性が出て、リアルにコミュニケーションをとっている気分でやり取りができると好評です。
最初は「
」や「
」のようなアイコンを500個ほど用意しました。その後、要望の多かった「オリジナルアイコンのアップロード」機能を追加し、自分のカラーをより出せるようになっています。ちなみに私が使っているアイコンは「
」です。Wiiで作ったMiiを使っていますが、なかなか似ていると思いません?
次回のリリースでは「プログラマー男子」や「お疲れサラリーマン」「秘書」など40個のアイコンが追加で登場します。お楽しみに!
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