たかだ
こんにちは。デザイン担当たかだです。
より使いやすいデザインをめざします!
こんにちは、たかだです。
Backlogチームは只今、アプリ改善に向けてがんばっております。
前回Backlogチャンネルでお知らせした、ダッシュボードの改善をはじめ、
管理画面が使いやすくなったり、課題をさくっと検索できるようになったりと、
みなさまにもっと快適に使っていただけるようになる予定です!
Backlogチームメンバーは週1回全員で、BacklogやCacoo、Skype等を使いながら、進行状況やユーザさんからのお問合せ、今後の計画等のミーティングを行っています。
メンバーは福岡、京都、東京、状況によっては海外等...離れてはいますが、
日々の活動や、プロジェクトの進捗は、Backlogで把握しているので、ミーティングもスムーズに行えます。
メンバーが離れた場所にいるチームにもBacklogでタスク管理はおすすめですね。
改善に向けて(バーンダウンチャートで褒められることを密に目指しつつ)精進していきますので今後ともよろしくお願いたします!
みなさま、こんにちは。
毎日暑い日が続いていますがいかがお過ごしでしょうか?
暑い夏を乗り切るために、最近は青汁+牛乳の「青汁オレ」をよく飲んでいます。
おいしいですよ。お勧めです。
さて、私はデザインする時、以前は鉛筆を使っていました。
鉛筆をカッターで削って芯をとんがらせて、アイデア帳(スケッチ帳)に描いていました。
ですが最近の相棒はこれです。
シャープペンなのですが、芯が1.3mmあって太いのです。
私にとって、アイデアスケッチをするのに丁度よい芯の太さで、
鉛筆の描き心地も鉛筆を削る時間も好きなのですが、
今はカチカチっと芯を出すだけで済んでいます。
また何か面白いアイデアを描けたらお知らせさせていただきますね。
こんにちは、デザイン担当たかだです。
みなさん、Subversion 使っていますか?
BacklogでSubversionを使うと、簡単にバージョン管理が出来ます!
データをみんなで共有できるので、とっても便利ですよ。
以前、こちらのBlogでMacでのSubversionクライアント「VERSIONS」をご紹介しましたが、
(記事:BacklogとSubversionとVERSIONS)
今回はwindowsでのSubversionクライアント「Tortoise」をご紹介したいと思います。
まずは、http://tortoisesvn.net/よりダウンロードして、Tortoiseをインストールしましょう。
日本語化したい方は、Language packsから、Japanese をダウンロードしてください。
Tortoise、日本語パックをインストールしたら、デスクトップの右クリックからsettingより日本語を選ぶことができます。

次にBacklogのSubversionの設定です。プロジェクトの設定画面へ移動します。

Subversionの設定画面へ移動します。

Backlogのサーバ上のリポジトリを指定、もしくは外部リポジトリを指定します。
BacklogでSubversionを使う場合は設定はこれだけです!
では実際にTortoiseを使って、Subversionを体験しましょう!
Backlogの画面で、ナビゲーションのSubversionをクリックすると右下にある、SubversionのリポジトリURLをコピーします。

まずはデータを管理するフォルダを準備します。仮に「data」というフォルダを準備しておきます。
空のフォルダを右クリックして、「SVNチェックアウト」をクリックします。

さっきコピーしたリポジトリのURLを貼りつけ、OKをクリックします。

すると、下のようなメッセージが表示されます。これでチェックアウトは完了です。

BacklogのSubversionにまだデータがない場合はフォルダ内には何もありません。
が、フォルダ自体にチェックマークが付きます。このチェックマークが、Backlogのsubversionと連携がとれている印になります。

このフォルダ内にデータを作成していきましょう。
index.html と img フォルダを作成したとします。
これらのファイルをBacklgoのSubversionにコミットしてみましょう。
コミットしたいファイルを選択し、右クリックから TortoiseSVN→追加を選びます。

すると追加するファイルの確認画面が現れますのでOKをクリックします。

これで追加ができました。

追加したファイルのアイコンには「+」マークが付いています。

このように、BacklogのSubversion上にまだ存在しないファイルをコミットする場合は、コミットする前に「追加」という作業が必要になります。
では追加したファイルをコミットしましょう。

コメント欄とコミットするファイルのチェックが表示されます。
ここに、どのようなファイルをコミットするのか、コメントを入力しておきましょう。
OKをクリックして、コミットします。

問題なくコミットできれば、下のような画面が表示されます。
これでコミット完了です。

コミットできたファイルのアイコンが+マークからチェックマークに変わっています。
このチェックマークはBacklog上のSubversionのデータと同期ができている印になります。

コミットしたデータはBacklogからも確認することができます。
BacklogのナビゲーションのSubversionをクリックすると、左側にコミットしたファイル構成、右側にコミットの際に入力したコメントが表示されています。

では、手元のindex.htmファイルを少し変更して、保存してみましょう。
すると、コミットした時にチェックマークだったアイコンが、!マークに変わっています。
これは、コミットした時のデータから変化が加えられましたよ、という印です。
チェックマークがついているファイルを右クリックし、コミットしましょう。
また、Backlog上にあるデータを手元のファイルと同期させるために、要所要所で更新作業をしておきましょう。
フォルダ内を右クリックして「更新」をするとBacklog上のデータが手元のフォルダと同期します。
他のチームメンバーが書き換えたファイル等は、手元のファイルも自動的に更新してくれます。

このようにしてSubversionをつかうことで、Backlog上にいつも最新のデータがあるようにしておけば、チームで作業する際に、どれが最新データか分からなくなったり、先祖返りすることを防ぐことができたり、スムーズにお仕事が行えますよ。
みなさま、こんにちは。デザイン担当たかだです。
うっかりしているうちに季節はもうすっかり梅雨真盛り。
ジメジメしてて洗濯物が乾かない毎日に悪戦苦闘です。
さて、みなさまもうお使いいただけましたでしょうか?
Backlogの絵文字に新しく16個の絵文字が仲間入りしました!
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今回追加した絵文字は、
「Backlogオリジナルアイコン」
こちらでリクエストをいただいたものです。
ちょっとしたお仕事を頼むときに使えそうな、土下座よりももう少しやわらかく感じられるおじぎの「ぺこりん」絵文字も登場!
私自身、土下座絵文字は毎日必ず1回は登場させていたヘビロテ絵文字でしたが、「ぺこりん」登場で少しは登場回数が少なくなるかもしれません。
ほかにも、「消しゴム」「てへっ」「ごますり」「おめで鯛」等々、ぜひ色々な場面でお使いください!
また、こんな絵文字があったらいいな...等ございましたら、
「Backlogオリジナルアイコン」
こちらからどうぞリクエストメールをお送りください!
こんにちは、たかだです。
みなさまとのとコラボレーションを目指し、
Backlogで使われているユーザアイコン、絵文字などを
ダウンロードできるサイトをオープンしました!
Backlogオリジナルアイコンのダウンロードサイトはこちら!
こちらのサイトからダウンロードしたアイコンは自由にお使いいただけます。
Fireworks PNGのファイルもダウンロードできますので、編集が可能ですよ。
たくさんの方に使っていただけて、Backlogの"楽しさ"が広がれば嬉しいです!

また、Backlogはさらに毎日の仕事をもっと楽しく、よりスムーズに
プロジェクトを成功に導くために、「こんなのあったらいいな」
というアイコンのリクエストを募集しています。
ダウンロードサイトのリクエストフォームより、どしどしリクエスト下さい!












