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こんにちは!福岡は涼しい日がふえてきました。だんだん夏の終わりが近づいてきましたねー。

さて、みなさま、おまちかね?の次回Backlogチャンネルのお知らせです。

以下のタイムテーブルで、8月24日(水)19:30より配信します!

タイムテーブル

  • 19:30:スタート
  • 19:35:マイルストーンとバーンダウンチャートデモ!
  • 20:00:改善案デモ&ディスカッション!
  • 20:30:終了

今回は、デモを中心とした内容をお届けします。

マイルストーンとバーンダウンチャートデモ!

マイルストーンとバーンダウンチャートはご利用頂けていますでしょうか?
使い方がわからない、なにがうれしいのかわからない。といったかたも多いと思います。
そのあたりをデモによる説明で詳しく紹介させて頂きますのでチームの皆さんで是非ご覧ください!


改善案デモ&ディスカッション!

もう一つのデモは、みなさまより多数頂きました要望を元に機能やUIの改善をすすめています。

その途中経過をデモにて紹介してフィードバックをもらってディスカッションしましょう。
フィードバックは弊社のもひとつのサービスCacooを使って書き込み込コメントを頂こうと思っています!
フィードバック用のCacooのURLは当日お知らせします!正直ドキドキです!

今回から、BacklogのFacebookページでもUstream見れるようになっています。ので当日はFacebookからも配信の告知をします!



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プロジェクトの見える化を実現する「バーンダウンチャート」を使ってみよう!

こんにちは!西嶋です。福岡はまだまだ暑い日が続いてます。

今回は、「プロジェクト管理ツール」って何?という方を対象にBacklogのことを書いてみます。

「プロジェクト管理ツール」と言ってしまいますと、もしかするとプログラマさんやシステム関連の仕事の方向けといったイメージもあるかもしれません。
私の場合、Web制作の仕事をする前は広告屋さんで営業職してたんですが、そのときBacklogを使っていればもっと仕事がうまくできたのではないか?と思っています。

チームワークイメージ

Backlogでできることを簡単にまとめますと

  1. 課題(やらないといけない事)を明確化・情報共有化
  2. チームのコミュニケーションツール・情報共有化
  3. 情報の一元化(ファイル共有Wiki

ということになるかと思います。

1.で、課題やタスクが不透明の場合で登録しにくい場合もあるかもしれません。
その場合は、不透明なままで一旦登録し、仕事を進めるうちにハッキリしてきたら、細かい課題にわけて登録するという方法もあります。

また、ひとつの課題の大きさなども仕事によって違ってくるのかもしれません。
例)細かいことをひとつの課題とするのか、コメントで書くのかなど

あくまでBacklogはツールなので、その辺の使い方もチームで話し合いながら、使い勝手のいい方法を模索すると仕事に対するモチベーションも上がりいいのかもしれませんね。
Backlogユーザの集いでは、一人でやる作業として8時間を目安に課題の大きさを決めているという意見も聞かれました。

私の場合ですと、メールやその他の方法で素材や情報をもらっても、一旦Backlogに登録しています。
そうすることで、素材を探す手間が省けたりもしています。
「Backlogを見ればわかる」状態にして情報の一元化を図りたいのです。

あまり例えとして良くないのかもしれませんが、実は葬儀でBacklogを使ったこともあります。
葬儀もやらないといけない事が沢山ありますし、各種ファイルもBacklog上で管理していました。

結婚式でBacklogを使って便利だったという話もよく伺います。

30日間は無料で使えますし、フリープランもありますので、
まずは、使ってみてはいかがでしょうか?


いろんな仕事やチームで使ってもらいたいBacklogです。


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お仕事とBacklogと私
導入TIPS:"Backlogをプロジェクトに導入する時に最初にする事"

こんにちは、蒸し暑い夜にしろくまアイスを食べるのが楽しみなあがたです。

みなさんご存知ですか?
BacklogのWikiの表は直接編集することができるんですよ。「おっ」と思ったあなた。まずはこちらのビデオをごらんください。

このようにして表を編集できます。簡単でしょ。ちょっとしたことですが意外と便利です。

「ちょっとしたこと」だけどあると便利な機能を今後も増やしていきたいと思います。

こんにちは、染田です。八月に入り、京都は暑さも真っ盛りです。

さて、先日 ライセンスインクルード型Backlog の発表を行ったばかりですが、このエントリでは Backlog のご利用形態である

  • ASP
  • パッケージ版
  • ライセンスインクルード型 Backlog

の三つについて、その特徴を簡単に説明したいと思います!

ASP

Backlog をご利用頂いているお客様の総数でいえば一番なのがこの ASP 版。スペースの登録をすれば、すぐに利用開始が出来る、といった ASP ならではの特徴を備えています。

  • 申込後すぐに利用開始できる
  • 導入費用が安い (有料版も 30 日間の無料試用期間付!)
  • 最新の機能がすぐ利用できる

こういった特徴があるので、

  • 何より手軽にはじめてみたい
  • 自分たちでサーバの運用を行うのはちょっと...

といったお客様にオススメです。

パッケージ版

ASP 版からサービス提供がはじまった Backlog ですが、「Backlog は便利なんだけど、社内規定上 ASP サービスが使えない」「容量を気にせず Backlog を使いたい」といったご要望にお応えするものとして提供されるようになったのが、このパッケージ版です。

先日 アップデートのお知らせ でお知らせしましたが、1年に1度のペースで ASP 版に追加された新機能を反映する形でバージョンアップを行っています。

  • 容量を気にせず利用できる
  • 自社のセキュリティポリシーにあわせた形で運営できる
  • 既存のハードウェア資産を活用できる

これらの特徴があるので、

  • セキュリティ面を自分たちでコントロールしたい
  • サーバ管理を自社でおこなうことができる

といったお客様にこちらはオススメです。

ライセンスインクルード型Backlog

これら二つの形態に加えて新たに先日発表されたのが、この「ライセンスインクルード型 Backlog」。これは中身を紐解くと、 Backlog のパッケージ版を cloudpack 様 が提供するホスティング環境上で提供するものです。ですので、パッケージ版の特徴に加え、

  • サーバ管理をせずに、パッケージ版と同等の機能を利用できる
  • 月額で利用できる

という特徴があり、パッケージ版を利用したいけれど、

  • サーバ管理はちょっと...
  • 月額で支払いたい

といったお客様にオススメです。

 

まとめ

ASP 版、パッケージ版、はたまたライセンスインクルード型Backlog、これらのどれがいいのか、そういった点で悩まれた場合の参考に、と思い本エントリを書きましたが、いかがでしたでしょう。

ASP 版については有料プランでも 30 日間の無料の試用期間がついていますし、パッケージ版についても こちら からお問い合わせいただければ、30 日間の評価ライセンスも提供しております。(ライセンスインクルード型Backlog は、先述の通り Backlog そのものはパッケージ版と同等です)

ですので、まずはお客様のご希望の利用形態に近いものをお試し頂いた上で、導入をご検討いただくことが可能です。

より多くのお客様に安心して、また使いやすいような形態で Backlog をご利用いただけるよう、アプリケーションそのものだけでなく、今回のライセンスインクルード型 Backlog のような検討も行って参りますので、今後ともよろしくおねがいいたします!

P.S. 再来週、京都では大文字焼きがとりおこなわれ、それが終わると気持ち的には秋になっていきます。

本日より、cloudpack(運営:アイレット株式会社 )とライセンスインクルード型Backlogのサーバ運用を開始いたします。

弊社が提供するBacklogの正規販売代理店として、AWS環境に構築したライセンスインクルード型Backlogを『専用BacklogプランSMALL(初期費用0円、月額5万8,000円/台)』、『専用BacklogプランMEDIUM(初期費用0円、月額7万8,000円/台)』のパッケージプランとしてサービス提供いたします。

パブリッククラウドのAWSを利用したサーバ運用サービスを展開するcloudpackとBacklogがタッグを組んで提供する本サービスは、サービス/リソース監視やバックアップ/リストア、ファイヤーウォールなどのフルマネージドサービスで強力にバックアップします。

→ ライセンスインクルード型Backlog紹介ページ( http://www.backlog.jp/cloudpack/

cloudpack x Backlog

cloudpackとは

アイレット株式会社が運営するAWSの導入設計から運用・保守までをトータルでサポートするサービスです。24時間サポートや、サービス監視、バックアップなどの作業代行や技術サポートを行い、お客様の運用負荷を可能な限り軽減することを目指しています。 また、Amazonへの支払いは一括してcloudpackが代行しておりますので、定額の請求書払いで処理いただくことができ、日本の商習慣に即した形でご利用いただけます。
これまで悩みの種だったインフラに関連したさまざまな問題から解放され、本来取り組むべきビジネスの課題に専念できるようになります。

本日19時より、「Backlogチャンネル」にて、今回の協業プランのお知らせを行います。またAWSセミナーも会わせて開催しますので是非ご覧下さい。 会場にもお越し頂けますので是非遊びに来て下さい!

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