本日より、cloudpack(運営:アイレット株式会社 )とライセンスインクルード型Backlogのサーバ運用を開始いたします。
弊社が提供するBacklogの正規販売代理店として、AWS環境に構築したライセンスインクルード型Backlogを『専用BacklogプランSMALL(初期費用0円、月額5万8,000円/台)』、『専用BacklogプランMEDIUM(初期費用0円、月額7万8,000円/台)』のパッケージプランとしてサービス提供いたします。
パブリッククラウドのAWSを利用したサーバ運用サービスを展開するcloudpackとBacklogがタッグを組んで提供する本サービスは、サービス/リソース監視やバックアップ/リストア、ファイヤーウォールなどのフルマネージドサービスで強力にバックアップします。
→ ライセンスインクルード型Backlog紹介ページ( http://www.backlog.jp/cloudpack/ )

cloudpackとは
アイレット株式会社が運営するAWSの導入設計から運用・保守までをトータルでサポートするサービスです。24時間サポートや、サービス監視、バックアップなどの作業代行や技術サポートを行い、お客様の運用負荷を可能な限り軽減することを目指しています。
また、Amazonへの支払いは一括してcloudpackが代行しておりますので、定額の請求書払いで処理いただくことができ、日本の商習慣に即した形でご利用いただけます。
これまで悩みの種だったインフラに関連したさまざまな問題から解放され、本来取り組むべきビジネスの課題に専念できるようになります。
本日19時より、「Backlogチャンネル」にて、今回の協業プランのお知らせを行います。またAWSセミナーも会わせて開催しますので是非ご覧下さい。 会場にもお越し頂けますので是非遊びに来て下さい!
先日行いました第2回目のBacklogチャンネルは、福岡より「Backlogユーザの集い」の模様をお届けしましたが、 今回のBacklogチャンネル第3回目は、場所を東京に移し、21日の19時より配信します!
また、今回はAWSセミナーも行います。
なぜBacklogがAWSセミナー?と思われる方もいらっしゃると思いますが、その理由は当日お分かり頂けると思います!
ちなみに、先日はBacklog開発担当の山本がJAWS-UG山口のセミナーで発表させて頂きました。今回のAWSセミナーでも発表させて頂きます。
その他ゲストもお呼びして発表して頂きます!みなさん要チェックですよ!
Backlogチャンネル http://www.ustream.tv/channel/backlogapp
Backlogチャンネル タイムテーブル
- 19:00:スタート
- 19:05:パッケージバージョンアップのお知らせ
- 19:15:Backlogからのお知らせ
- 19:30:AWSセミナー
- 20:30:終了
AWSセミナー
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19:30:アマゾン・データ・サービス・ジャパン株式会社 大谷 晋平氏
アマゾン・データ・サービス・ジャパン ソリューションアーキテクト 大谷 晋平氏をゲストに迎え、AWSの最新の動向等をご紹介いただきます。
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19:50:『IaaS型クラウドサービス利用とDR対策』
アイレット株式会社 後藤 和貴氏
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20:00:『QA環境まるごとAWSにのっけてみた』
株式会社シャノン 藤倉 和明氏
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20:10:『Cloud 三兄弟』
株式会社ヌーラボ 山本 竜三
場所
株式会社シャノン 東京都港区虎ノ門1-16-16 虎ノ門1丁目MGビルディング
今回のUstreamは、Backlogを使っていただいているシャノン様のおしゃれなセミナールームをお借りして行います。
お時間のある方は是非会場にお気軽に遊びに来てください!質問や要望などについても、直接ディスカッションできると嬉しいです!
軽食とビールを用意して皆様のお越しをお待ちしております!
こんにちは、山本です。
7月12日にパッケージ版をバージョンアップしましたので、お知らせします!
そもそもバッケージ版ってどんなもの? というかたもいらっしゃるかと思いますが、
ASPとは異なり、お客様のサーバにインストールしてご利用頂けるタイプのBacklogです。
主に以下のような場合にご利用いただいています。
- 社内規定によりASPサービスがご利用頂けない場合
- ファイル容量を無制限で利用したい場合
- 社内インフラとの連携でより高度な使いかたをしたい場合
パッケージ版には2つのエディションがあり、
- PCからの課題管理のみで十分なお客様のための「スタンダード」
- ファイル共有、Subversion、モバイル版すべてを含んだ「プロフェッショナル」
くわしくはパッケージ版の 紹介ページ もご覧ください。
さて、今回のバージョンアップでは、すでにASPで搭載している機能と、
Active Directory 連携によるユーザ認証機能を追加しました。
大きな更新内容は、以下の3つです。
ASPではマックスプランで使用できる機能で、課題に独自の属性を追加できる機能です。
「あなたにぴったりの課題管理をはじめましょう (属性のカスタマイズ)」をご覧ください。
Backlog 内の Subversion リポジトリをご利用の場合に、2つの連携機能が追加されました。
(1) コミットログで課題へのコメントと更新ができるようになりました。
「コミットログで課題の更新が出来るようになりました」 をご覧ください。
(2) リポジトリ内のHTMLファイルをプレビューできるようになりました。
「Subersion がプレビューしやすくなりました」をご覧ください。
社内で Active Directory によるユーザ管理をおこなっていて、
Backlogも統一してユーザ管理したい、というご要望におこたえし、
パッケージ版特有の機能として今回追加しまいた。
Active Directory 環境内でBacklogを稼動させていただくと、
Active Directory からユーザを検索・追加でき、
Backlog のログイン認証は Active Directory に保管されたパスワードにより行なわれます。

他にも、この一年の ASP での改善が余すところなく取り入れられています。
変更の内容はリリースノートも是非ご参照ください。
過去のブログ記事やサイトへのリンクばかりになってしまいましたが、
「ちょっと気になるな〜」と思った方は、
1ヶ月の評価版もございますので、お気軽に こちらから お問い合わせください。
それでは、また。
こんにちは。たばたです。
先日シンガポールに行ってきました。シンガポールでは、日系企業もたくさんありますし、シンガポール進出検討している会社も多いようですね。
現地でWeb制作会社さんに行く機会があったのですが、そこで聞いたのは、インドやベトナムなどの会社に制作を外注している話でした。
やはり国によって特性もあるようで、コミュニケーションやタスクの管理などなかなか苦労しているようでした。
また別のシステム開発会社の方からは、ベトナムに小さなチームの会社をつくり、日本とベトナムと分散して開発しているお話も聞きました。
人件費が安いと理由などで、以前のオフショア開発は、大規模なプロジェクトを海外の会社に発注しているイメージでしたが、品質や管理などの面での問題もあり、最近では、大規模プロジェクトや大企業だけではなく、優秀な技術者だけを集めて自社で小さな会社(チーム)を作って開発するやり方も増えているようですね。
今後、日本だけの開発ではなく、アジアの各国間で恊働でプロジェクトを進めて行くことが増えそうですね。
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Backlogは、日本語、英語、中国語(簡体/繁体)対応していますので、そのようなプロジェクトで是非お使いください!
ログイン後、「個人の設定」画面から言語とタイムゾーンを変更できるようになっています。
まだ、Webサイトやお申し込み(決済)などは多言語対応しておりませんが、年内を目処に対応を予定しております。
現在、多言語対応と並行してUIを改善中ですが、実際に使ってみての感想や要望などのフィードバックを頂き今後の改善に役立てたいと思っていますので、今回、複数の海外拠点間でのプロジェクト現場にてお使い頂ける方に、"5社限定" で無料モニターを募集しようと思います。
もしご興味がある方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
Backlogも参戦します。
http://sourceforge.jp/projects/shibuya-trac/wiki/meeting/17
今回の勉強会は本パネルディスカッション1本となります。
約2時間程度みっちりディスカッションできる場を用意しております。
なるべく参加者も議論に加われるように、質疑応答の時間も設けますので、ぜひ積極的にご参加いただけると嬉しいです。
本決戦では、デブサミ第一弾で戦った3ツールに加え、Backlogも参戦します。
日本で人気のある4製品を比較することにより、
「チケット管理システムに対する注目を集め、日本の開発現場におけるチケット管理システムの導入率を高めたい!」という思いから企画しました。
現在満席ですが、本日6/17(金)の22時に20名ほど増席予定とのことです!
参加お申込みは以下よりお願いいたします。
http://kokucheese.com/event/index/12608/
参加お申込みについては、「女子枠」も用意されていますので、
女子のかたはこちらからお申込みください。
http://kokucheese.com/event/index/12761/
Backlogをご利用のみなさま、これから使ってみようと思っているみなさま、
他のツールとの比較ももちろんですが、プロジェクト管理・チケット管理について様々な意見が飛び交うことと思いますので、
ぜひ参加されてみてはいかがでしょうか?
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