こんにちは、蒸し暑い夜にしろくまアイスを食べるのが楽しみなあがたです。
みなさんご存知ですか?
BacklogのWikiの表は直接編集することができるんですよ。「おっ」と思ったあなた。まずはこちらのビデオをごらんください。
このようにして表を編集できます。簡単でしょ。ちょっとしたことですが意外と便利です。
「ちょっとしたこと」だけどあると便利な機能を今後も増やしていきたいと思います。
みなさま、こんにちは。
毎日暑い日が続いていますがいかがお過ごしでしょうか?
暑い夏を乗り切るために、最近は青汁+牛乳の「青汁オレ」をよく飲んでいます。
おいしいですよ。お勧めです。
さて、私はデザインする時、以前は鉛筆を使っていました。
鉛筆をカッターで削って芯をとんがらせて、アイデア帳(スケッチ帳)に描いていました。
ですが最近の相棒はこれです。
シャープペンなのですが、芯が1.3mmあって太いのです。
私にとって、アイデアスケッチをするのに丁度よい芯の太さで、
鉛筆の描き心地も鉛筆を削る時間も好きなのですが、
今はカチカチっと芯を出すだけで済んでいます。
また何か面白いアイデアを描けたらお知らせさせていただきますね。
こんにちは、染田です。八月に入り、京都は暑さも真っ盛りです。
さて、先日 ライセンスインクルード型Backlog の発表を行ったばかりですが、このエントリでは Backlog のご利用形態である
- ASP 版
- パッケージ版
- ライセンスインクルード型 Backlog
の三つについて、その特徴を簡単に説明したいと思います!

Backlog をご利用頂いているお客様の総数でいえば一番なのがこの ASP 版。スペースの登録をすれば、すぐに利用開始が出来る、といった ASP ならではの特徴を備えています。
- 申込後すぐに利用開始できる
- 導入費用が安い (有料版も 30 日間の無料試用期間付!)
- 最新の機能がすぐ利用できる
こういった特徴があるので、
- 何より手軽にはじめてみたい
- 自分たちでサーバの運用を行うのはちょっと...
といったお客様にオススメです。

ASP 版からサービス提供がはじまった Backlog ですが、「Backlog は便利なんだけど、社内規定上 ASP サービスが使えない」「容量を気にせず Backlog を使いたい」といったご要望にお応えするものとして提供されるようになったのが、このパッケージ版です。
先日 アップデートのお知らせ でお知らせしましたが、1年に1度のペースで ASP 版に追加された新機能を反映する形でバージョンアップを行っています。
- 容量を気にせず利用できる
- 自社のセキュリティポリシーにあわせた形で運営できる
- 既存のハードウェア資産を活用できる
これらの特徴があるので、
- セキュリティ面を自分たちでコントロールしたい
- サーバ管理を自社でおこなうことができる
といったお客様にこちらはオススメです。

これら二つの形態に加えて新たに先日発表されたのが、この「ライセンスインクルード型 Backlog」。これは中身を紐解くと、 Backlog のパッケージ版を cloudpack 様 が提供するホスティング環境上で提供するものです。ですので、パッケージ版の特徴に加え、
- サーバ管理をせずに、パッケージ版と同等の機能を利用できる
- 月額で利用できる
という特徴があり、パッケージ版を利用したいけれど、
- サーバ管理はちょっと...
- 月額で支払いたい
といったお客様にオススメです。
まとめ
ASP 版、パッケージ版、はたまたライセンスインクルード型Backlog、これらのどれがいいのか、そういった点で悩まれた場合の参考に、と思い本エントリを書きましたが、いかがでしたでしょう。
ASP 版については有料プランでも 30 日間の無料の試用期間がついていますし、パッケージ版についても こちら からお問い合わせいただければ、30 日間の評価ライセンスも提供しております。(ライセンスインクルード型Backlog は、先述の通り Backlog そのものはパッケージ版と同等です)
ですので、まずはお客様のご希望の利用形態に近いものをお試し頂いた上で、導入をご検討いただくことが可能です。
より多くのお客様に安心して、また使いやすいような形態で Backlog をご利用いただけるよう、アプリケーションそのものだけでなく、今回のライセンスインクルード型 Backlog のような検討も行って参りますので、今後ともよろしくおねがいいたします!
P.S. 再来週、京都では大文字焼きがとりおこなわれ、それが終わると気持ち的には秋になっていきます。
こんにちは、井上です。
日々、みなさまから Backlog に関するお問い合わせやご要望をいただいて回答させていただいていますが、実はわたしも非技術者なのでたくさん分からないことがあります。
そんな時はまず答えを Backlog 内に探しています。
1. Backlog サポート
これまでにいただいたユーザ様からのよくあるお問い合わせ (FAQ) の中に疑問の答えが見つかることが多いです。
内容はカテゴリに分類されていますし、キーワードでも検索できるので、同じような疑問がないか、を簡単に探すことができます。
2. Backlog を使いこなそう
ユーザ、管理者、スペースオーナー各々の機能についての説明があります。画像があるので、手順が分かりやすいです。
3. ダッシュボードの Backlog スタートアップガイド
Backlog の基本的な使い方が分かります。

4. Backlog ログイン後のヘルプ
「ネコ型ロボット製造計画(DORA)」を例に、操作方法が書かれています。
このプロジェクトの行方が少し気になります。

5. 要望・問題の報告
ご存知ではない方が多いようですが、匿名にて投稿可能なご要望や問題の受付窓口です。
フッタのサポート内にリンクがあります。

サイト内に答えが見つからない難しいお問い合わせの場合は、弊社の Backlog スペース内の過去の記録の中に、同じようなお問い合わせがないか検索してみます。
Backlog のサービスを開始したときからのお問い合わせがたくさん蓄積されているので、ほとんどの問題はここまでで解決します。
それでも、答えが見つからないときは Backlog 上で開発者など社内の人にコメントをお願いします。
Backlog 内でやり取りをすることによって、今後同じようなお問い合わせをいただいたときにも参考にすることができます。
このようにして、毎日いただくお問い合わせを通してわたしも Backlog のことを学ばせていただいていますので、ご不明な点がありましたらお気軽にお問い合わせください!
また、Backlog はみなさまにいただいたご意見・ご要望をもとに、より快適により便利にご利用していただけるよう継続して改善を行っていますので、何かお気づきのことがありましたらお声寄せていただけますと幸いです。
本日より、cloudpack(運営:アイレット株式会社 )とライセンスインクルード型Backlogのサーバ運用を開始いたします。
弊社が提供するBacklogの正規販売代理店として、AWS環境に構築したライセンスインクルード型Backlogを『専用BacklogプランSMALL(初期費用0円、月額5万8,000円/台)』、『専用BacklogプランMEDIUM(初期費用0円、月額7万8,000円/台)』のパッケージプランとしてサービス提供いたします。
パブリッククラウドのAWSを利用したサーバ運用サービスを展開するcloudpackとBacklogがタッグを組んで提供する本サービスは、サービス/リソース監視やバックアップ/リストア、ファイヤーウォールなどのフルマネージドサービスで強力にバックアップします。
→ ライセンスインクルード型Backlog紹介ページ( http://www.backlog.jp/cloudpack/ )

cloudpackとは
アイレット株式会社が運営するAWSの導入設計から運用・保守までをトータルでサポートするサービスです。24時間サポートや、サービス監視、バックアップなどの作業代行や技術サポートを行い、お客様の運用負荷を可能な限り軽減することを目指しています。
また、Amazonへの支払いは一括してcloudpackが代行しておりますので、定額の請求書払いで処理いただくことができ、日本の商習慣に即した形でご利用いただけます。
これまで悩みの種だったインフラに関連したさまざまな問題から解放され、本来取り組むべきビジネスの課題に専念できるようになります。
本日19時より、「Backlogチャンネル」にて、今回の協業プランのお知らせを行います。またAWSセミナーも会わせて開催しますので是非ご覧下さい。 会場にもお越し頂けますので是非遊びに来て下さい!














