チーム開発、WEB制作でのバージョン管理システムの導入は、ファイルの変更管理や円滑な作業に不可欠。
Backlogは、プログラマー、デザイナーのためにSubversionリポジトリとWebベースのリポジトリブラウザを提供します。
-
インストール不要!導入はワンクリック!
インストールや面倒な設定をすることなく、プロジェクト作成後ワンクリックでSubversionのリポジトリのセットアップが完了。
誰でも簡単にバージョン管理を始めることができる環境がBacklogにはあります。 -
外部リポジトリとも連携
既にSubversionのリポジトリをお持ちの方、複数のリポジトリをお持ちの方、リポジトリの移行が面倒な方でも、Backlogと接続することにより、リポジトリビューアーで全てのリポジトリソースファイルを閲覧できます。
課題と連携
BacklogとSubversionと連携しています。コミットするとリビジョン番号がつけられ、その課題にリビジョン番号、つまりSubversionのリビジョン概要ページのリンクをはることができます。課題より、日時・更新者・コメント・リビジョンで更新されたパスを閲覧できるので、差分や履歴の確認が素早くできます。
リポジトリビューアー&差分ビューアー搭載
Backlog上でリポジトリ内のソースファイルを閲覧することができます。
リポジトリビューアーは、いつ、誰が、どのファイルを変更したか、差分ビューアーは、変更された箇所が簡単に把握可能。これらの機能を使えば、ファイルの履歴、コードの変更箇所、差分も一目瞭然です。
面倒なユーザー管理も簡単!
「Backlogプロジェクト参加メンバー=Subversionユーザー」です。
Backlogのプロジェクト参加メンバーなら誰でも、リポジトリにアクセスできるユーザーの追加・削除が、編集画面から簡単に行なえます。これらをサーバ管理者へ依頼する必要がないため、ユーザー管理の煩わしさも解消されます。
プロジェクト参加メンバーの編集は、編集画面から簡単に、メンバーを登録・非登録が選択できます。
Subversionリポジトリ
Subversionリポジトリには、BacklogのユーザーIDとパスワードでアクセスできます。
-
Subversionコミットメールコミットメールの件名にメッセージがあれば、その一部を表示。リポジトリにコミットされるとコミットメールが届きます。
-
セキュリティも万全情報を暗号化するSSL接続だから、データの盗難や改ざん、なりすましの心配がありません。サーバのセキュリティ対策には、万全を期していますので安心してお使いいただけます。








