Backlogエデュケーションのお申込み

Backlogエデュケーションのお申込み
  • クラスルームでの利用が無料

    Backlogの機能を教育者と学生に無償で提供します。課題管理やファイル共有などプロジェクト管理に必要な基本的な機能を教育カリキュラムに活かしましょう。

  • 学生のラーニングツールとして

    授業やグループ課題にBacklogを導入することで、チームメンバーとコラボレーションする楽しさやプロジェクト管理のノウハウ、技術や知識を学習する意欲などを養うことができます。

  • Gitを使ったバージョン管理

    バージョン管理システム「Git」使うことで、メンバー間でのソースコードの共有や、Backlog上での変更履歴の確認ができます。Gitを使ったバージョン管理スキルを身につけましょう。

Backlogをクラスルームに導入した事例

  • Active 福岡大学

    福岡大学工学部電子情報工学科 での活用事例

    Backlogは、学生が利用するツールとして、個別タスクの進捗管理がスムーズに進むことを期待し導入しました。現在、講義・演習での課題管理や、卒論での進捗管理、雑用等のTODO管理に30名規模で活用しています。複数のタスクを平行に進めながらそれぞれの進捗を管理する、という意識を利用者(学生)に持たせることができたと思います。プロジェクトベースドラーニング(PBL)で効果を発揮すると考えているので、実践的な教育現場にお薦めしたいです。

  • ECCコンピュータ専門学校

    ECCコンピュータ専門学校 での活用事例

    学生同士のチーム制作を行う機会の多いクラスルームには、Backlogが向いていると思います。本校では「面識が少ない上級生と下級生がチームを組み、開発を進める」という授業の中でBacklogを活用し、コミュニケーションがより円滑になりました。また、学生たちは、gitリポジトリを使用してのソースコード管理や、課題機能やガントチャートを利用しての開発も経験。実際に現場で利用するツールを使っての開発を、学生のうちに経験できるのはとても貴重だと感じています。

以下のフォームに必要事項を記入して送信してください。
Backlog サポート担当より後日連絡いたします